top of page

まごめ国語教室が大切にしていること
まごめ国語教室では、
子どもたちが未来に羽ばたくための力を
【生きる力】と呼んでいます
【生きる力】はすべての学びの土台です
【生きる力】は、6つの能力でできています
『思考力』『読解力』『想像力』『伝える力』
『学ぶ力』『コミュニケーション能力』
まごめ国語教室は、
子どもたちの学びの土台を作り、
それぞれの目標をつかむお手伝いをします

講師紹介:澤口 佐弥香(さわぐち さやか)

大学院で日本語母語話者乳幼児の言語発達を研究し、卒業後から子どもたちへの学習指導に携わってきました
現在は「まごめ国語教室」を運営し、
作文・読書指導を通して、国語学習を希望する子どもや、
受験を志している子どもだけでなく、
不登校の子どもや発達特性のある子ども、
外国にルーツのある子ども、
学習に苦手意識を持つ子どもたちとも関わっています
幅広い年齢層、様々な個性をもった生徒たちと接する中で分かったのは、
「勉強ができるようになる」ためには、知識やテクニックだけでなく、
自分で考える力、自分の考えを言葉にする力、失敗しても挑戦する力が大切だということでした
また、学習のつまずきの背景には、自己肯定感や人間関係、不安など、
心の部分が深く関わっていることを感じてきました
そこで、より子どもを理解し、学習面だけでなく心の面からも支えられる指導者を目指して、
『子ども発達障がい支援実務士』、『メンタル心理カウンセラー』の資格を取得しました。
『初級教育カウンセラー』の資格も申請中です
まごめ国語教室では、学んだことを「テストのための知識」で終わらせず、
日常生活や将来のさまざまな場面で活かせるように、
自分で考え、自分で選び、自分の言葉で伝えられる力へとつなげていくことを大切にしています
まごめ国語教室では「勉強を教える」だけではなく、子どもが自分自身を理解し、
自分の力で未来を切り拓いていけるような「生きる力」を育てることを大切にしています


bottom of page